違法に改修された共同住宅での火災が多発しています

最近、倉庫や事務所などを消防法や建築基準法等に定められている必要な手続きを行わず、部屋を細かく区切るなど、違法に改修をした共同住宅が増えています。

このような、共同住宅は、消防用設備等や防火間仕切・非常用照明などが適正に設置されていないケースが多く見受けられ、一度、火災が発生した場合、多くの死傷者が発生するおそれがあります。このことから、消防局及び都市計画部としては、『共同住宅の安全を確認しよう!』と地域の皆様に呼びかけを行っております。

 

詳しいリーフレットはこちらです。 ※外国語での注意喚起も掲載しています。                         

 

  

                 

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